カジノニュース,カジノまとめ

 kokkai
1:番組の途中ですが名無しです ◆GEMkLJbZ/. (ワッチョイ 4136-8xWu) 2015/09/07(月) 21:15:37.60 ID:YwoO3s570.net BE:219241683-PLT(13001) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/torimasu.gif
カジノ解禁法案の今国会成立を断念…自民党方針 2015年09月07日 19時43分


 自民党は7日、維新、次世代両党と共同提出したカジノなど統合型リゾート(IR)を推進する
法案(カジノ解禁法案)について、今国会での成立を断念する方針を決めた。

 安倍首相と、法案作成を主導した自民党の細田博之幹事長代行らが国会内で会談し、
「今国会での成立は難しい」との認識で一致した。

続きはうぇbで
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150907-OYT1T50084.html

カジノニュース,カジノまとめ

 cassino
1:@Sunset Shimmer ★ 2015/08/12(水) 07:32:00.49 ID:v6HHs+99*.net
2015/8/12 07:10

 神戸市は11日、パチンコやマージャンなどの遊技を常態的に提供するデイサービス施設の指定を認めない方針を発表した。介護保険法の趣旨を逸脱するサービスと判断したといい、9月市議会に関連条例の一部改正案を提出する。

 神戸市内のデイサービス施設は、2015年3月時点で461カ所あり、00年の制度導入時と比べて約8倍に増えている。

 サービスの多様化も進み、機能訓練などの一環でパチンコやマージャン、トランプなどを楽しめる“カジノ型”も登場。他都市では、利用時間の大半を遊技に割く施設が出てきており、同市は「自立した日常生活を営む」という介護保険法の考え方に反するとして規制を決めた。

 対象は、著しく長時間にわたる遊技の提供▽依存性が強まる恐れがある疑似通貨などの使用▽賭博、風俗営業を連想させる広告-が確認された施設で、指定の不認可や取り消しができるようにする。

 同市によると、“カジノ型”施設に対する規制は、指定権限を持つ全国の都道府県、政令市、中核市で初めて。久元喜造市長は「遊技には高齢者の頭脳や体を活性化するというメリットもあるが、不適当なサービスは利用者負担の増加にもつながる」と説明した。(小川 晶)

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:神戸新聞NEXT http://www.kobe-np.co.jp/news/kurashi/201508/0008296369.shtml

お金まとめ,ギャンブルまとめ,カジノニュース,カジノまとめ

 raoret
1:アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2015/08/06(木) 21:18:32.00 ID:???*.net
押収されたルーレットテーブルなど=6日午後、大阪府警南署
http://www.sankei.com/images/news/150806/wst1508060067-p1.jpg

ルーレット賭博をさせたとして、大阪府警生活安全特捜隊などは6日、常習賭博容疑で大阪市中央区東心斎橋の賭博店「MINT」を摘発し、
共同経営者の甲谷義光(41)と久米英一(50)の両容疑者と従業員の男計3人を現行犯逮捕したと発表した。いずれも容疑を認めているという。

 逮捕容疑は5日午後9時40分ごろ、店内にルーレット1台を設置し、現金と交換したチップを客にかけさせたとしている。府警は男性客2人も賭博容疑で現行犯逮捕した。

 府警によると、昨年10月から営業を始め、1日10人前後の客があったという。

http://www.sankei.com/west/news/150806/wst1508060067-n1.html

ギャンブルまとめ,カジノニュース,マカオカジノ,カジノまとめ

 meeting
1:@Sunset Shimmer ★ 2015/08/03(月) 05:33:40.98 ID:4mwEFpap*.net
8月3日 5時17分

国内のカジノ解禁に向けた法案が国会に提出されるなか、賛成・反対双方の立場の国会議員が、解禁の是非にかかわらずギャンブル依存症の対策を充実させる必要があるとして、共同で勉強会を発足させるなど、依存症対策を巡る議論が活発化しています。自民党、維新の党、次世代の党の3党はことし4月、国内でのカジノ解禁に向けた法案を国会に提出しましたが、民主党や公明党などが、ギャンブル依存症の対策が不十分だなどとして、審議入りに反対していて、法案の審議は行われていません。

こうしたなか、カジノ解禁の是非にかかわらず、ギャンブル依存症の対策を充実させる必要があるとして、法案に賛成・反対双方の立場の超党派の国会議員がともに参加して、先週、勉強会を発足させました。勉強会は、依存症の患者について、パチンコ店や競馬場などへの入場制限の在り方や、社会復帰に向けた支援策、それに、予防のための教育の内容などを議論し、来月下旬までに意見を取りまとめる方針です。

一方、カジノ解禁に向けた法案をまとめた超党派の議員連盟からも、カジノなどの収益の一部を依存症対策に活用する案や、来年度予算案に依存症の実態を調査するための費用を計上すべきだという意見が出ていて、依存症対策を巡る議論が活発化しています。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150803/k10010176081000.html