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 nanako
1: ベクトル空間 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/29(火) 21:33:31.05 ID:CAP
藤田菜にエージェント
http://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=108721 8P6xEhs
http://i.imgur.com/8P6xEhs.jpg

16年ぶり7人目のJRA女性騎手として注目が集まる藤田菜七子に、
4月からエージェント(騎乗依頼仲介者)が付くことが師匠の根本師から発表された。
デビュー間もないルーキーとしては異例で、今後はさらに多くの騎乗馬が集まる可能性が高まった。

【エージェント制度】06年4月にJRAが導入した騎乗依頼仲介者(エージェント)の制度。
エージェントに騎乗依頼の処理を任せることで騎手の負担が軽減される。
1人の仲介者につき、担当できる騎手の数は「騎手3人+減量騎手1人」と定められている。

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 hartstone
1: カジノ速報 投稿日:2016/03/27(日) 18:12:44.13 ID:kD/I7PKm0.n
日本代表mattun選手、『ハースストーン』APAC冬季選手権で敗れる


『Hearthstone(ハースストーン)』日本選手権で数々の強敵を打ち破って優勝したmattun選手。ただ一人の日本代表として、3月24日から米国ハリウッドで開催されているアジア太平洋(APAC)冬季選手権に出場しました。

mattun選手は、第1ラウンド、オーストラリアのNaviOOT選手と対戦。NaviOOT選手の得意とするFreeze Mageに苦戦するも、3-1 で勝利します。第2ラウンドでは、昨年世界大会まで進出している強豪Pinpingho選手と対峙。WarlockとDruidで一 気に2勝してリーチをかけるも、まさかの3連敗を喫して破れてしまいます。

mattun選手はその後Losers Bracketに移行し、決勝への復活をかけて再びNaviOOT選手と勝負。第1ラウンドと打って変わって、ここでは終始押され気味の展開が続き、Murloc PaladinとControl Warriorで2連敗。Freeze Mageに対して一度は勝利するも、最後もFreeze Mageに接戦でとどめを刺せず、試合を落とします。


mattun選手は今回の大会で2016年ハースストーン世界選手権への切符を手にすることができませんでしたが、今後、春や夏にも選手権が開催されるため、引き続き日本人選手の活躍に期待したいところです。

http://www.gamespark.jp/article/2016/03/27/64695.html?fromsp

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 syouri
1: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/03/25(金)05:52:04 ID:Hq1
金増やしたい
競馬とパチはやってるけど他はやったことないんや

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 horse
1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 投稿日:2016/03/26(土) 19:19:58.37 ID:bhaHGBJF0.n
勝った14万4000円をキミノナハセンターの単勝にすべて入れて爆死

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 maujyan
1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/26(土) 11:09:35.27 ID:CAP
http://president.jp/articles/-/17530
経営者にとって、日常的な行事である接待とゴルフ。昔は誰しも「接待とゴルフをやらなければ……」 という強迫観念を持っていたが、近年になって薄らいできたという

「最近、経営者の間で流行しているのが、麻雀。4人集まらないとできないから、忙しいのを理由に約束をすっぽかすことができない 。また経営の勝負勘を養える利点もあります。 さらに接待に行かない人も増えてきました。代表的なのがカルビーCEOの松本晃氏、ファーストリテイリング会長兼社長の柳井正氏です」(300人以上の経営者を取材してきたジャーナリスト・國貞文隆氏)

接待、ゴルフの風潮が弱まる昨今、休日は趣味に没頭するのも悪くないだろう。趣味の話で國貞氏が思い出すのが、ソニーの盛田昭夫氏の家を訪ねたときの光景だ。「ダイニングの裏に小部屋があって、各社のオーディオセットが並んでいました。 しかも全部スイッチが入っていたから、きっと聴き比べていたはず。休日は機械を全部分解して、一からまた作り直すこともしていたみたいです」。

このように趣味と仕事が一致するのは、創業者ならでは。対して後継者は、父親を近くで見てきて「仕事一辺倒ではいけない」 と感じるのか、別の趣味に走る傾向が強い。たとえばリクシル会長の潮田洋一郎氏は、座禅、謡曲、モータースポーツ、ピアノを達者にこなす趣味人。美術にも造詣が深い。「美術といえば、吉田茂元首相の趣味は、休日、フラッと美術館を訪れることでした。でもただ行くのではなく、そこで事前情報なしに作品を見て、その中で一番の名作はどれかを勘で当てる。それによって直感力を磨き、 仕事に活かしていったわけです。また気分が滅入ると、明るい色を使って思いのままに絵を描いていたのが、 イギリスのチャーチル元首相。チャーチルは政治家を目指す過程でも、戦争に勝利した後も、落選して危機に立った人物。でもそのたびに復活しているのは、趣味によってストレスや不安を払拭し、復活のモチベーションを得てきたのではないでしょうか」(著名人の行動習慣をまとめた著書がある理学療法士の濱栄一氏)

少し変わった趣味が、日本ロケット開発の父・糸川英夫氏だ。本業のロケット開発に邁進するかたわら、毎日少しずつ時間を使ってバイオリンを製作。40歳で始めて、なんと85歳で完成させた。「糸川氏は『1日の時間の98%は今日、明日と繰り返される毎日の本業のために使い、 あとの2%を10年または20年先のために使いなさい』という言葉を残しています。似たようなケースで、日本銀行の局長を務めた吉野俊彦氏は働きながら森鴎外を研究し、第一人者になりました。『3年後、ゴルフでこのスコアを出す』『大魚を釣る』でもいいから、趣味に目標を立てて打ち込むと、人生がより豊かになるのでは。アメリカの石油王のポール・ゲティも、こう言ってます。『本業とは全く別の趣味を見つけ、楽しむことが人生の質を決める』」(濱氏)

同時に、こんな警告にも耳を傾けておきたい。「40代は家庭内や仕事で問題が発生しやすい、人生の転換期。そんなとき、現実逃避として趣味に没頭して、 仕事で緊張感を失っていく大企業のビジネスマンが結構います。趣味を持つのもいいですが、逃げこむ場所にならないよう、
注意したほうがいいでしょうね」(國貞氏)