ギャンブルまとめ,カジノルール/遊び方

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1: カジノ速報 2017/03/07(火) 03:28:12.543 ID:9mtyyDeF0
プレイヤーかバンカーに賭けるのは知ってるけどルールがよくわからん教えてくれ

お金まとめ

 koube
1: 海江田三郎 ★ 2017/03/04(土) 12:21:48.53 ID:CAP_USER
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF02H0C_S7A300C1EE8000/

神戸市は職員が公共性のある組織で副業に就きやすくするため、4月から独自の許可基準を設ける。 一定の報酬を得ながらNPO法人などで活動できるようにする。総務省によると、 副業推進を目的に自治体が独自の許可基準を設けるのは珍しい。職員の働き方を多様化し、外部での経験を公務に生かして市民サービス向上につなげる。

 4月から設ける基準では(1)社会性、公益性が高い(2)市が補助金を出すなど特定団体の利益供与に…

ギャンブルまとめ,カジノまとめ

 lasvegas

1: カジノ速報 2017/03/05(日) 11:05:20.05 ID:CAP_USER9
 「カジノ法案」が成立して以降、事業への参入を考えている内外の企業や、IR誘致を狙う地方自治体の動きが活発になってきた。政府には、今月中にも安倍首相をトップとした「IR区域整備推進本部」が発足する運びだ。

 以前、「先手必勝! カジノの楽しみ方を知っておくのに早すぎることはない」と書いた。年明けから再開したこのコラムを読んで、カジノへの興味が湧いてきた人もいるだろう。海外で実戦経験を積んで、日本版カジノのスタートに備えるなら今からでも--。まったくの初心者でも分かる、入門ガイドをお届けしよう。

 【怖くない!】 ギャンブラーの聖地といえばラスベガス。ここで遊び方を覚えれば、世界中どこのカジノだって遊べる。その昔、マフィアが一掃されてからのラスベガスは、全米中でも安全な街になった。カジノのなかはさらに安全。大切なお客さんとお金は、しっかりしたセキュリティーで守られている。

 “カジノは勝てないようにできている”…も、もちろん間違い。ルールを知らず、資金管理ができていないから負けるのだ。カジノ側(ディーラー)のイカサマも断じてない。カジノ経営に必要なライセンスは州政府が厳しく管理しており、もし詐欺やイカサマが発覚すれば即刻営業停止--そんなリスクを冒す、愚かなカジノは存在しない。

 【年齢】 初めは“ハードルが高い”と感じるカジノだが、実は小さな段差すらない。もしあるとすれば年齢制限ぐらいだ。

 ラスベガスのあるネバダ州でギャンブルができるのは21歳以上。ちなみにお酒が飲めるのも21歳になってからである。フロントへ行くまでにカジノエリアを通るホテルも多く、子供がスロットマシンのそばを歩いているシーンは見かけても、未成年者のプレーは禁止。これを見逃すとカジノが罰せられるため、頻繁にチェックが行われている。

 わが国では選挙権年齢が18歳に引き下げられたことに合わせ、成人年齢も引き下げる動きがある。現行では競馬は20歳以上、パチンコは18歳から。カジノの解禁年齢も当然、議論されることになるだろう。

 なお、東洋人は年齢より若く見られることが多いので、ピクチャーID(写真付き身分証明書)の提示を求められたときの準備に、パスポートを携帯しておくのもいい。スロットマシンでジャックポットを当てたときの賞金受け取りにも、IDは必要だ。

 【服装】 ラスベガスのカジノはカジュアルな服装でOK。シンガポールやマカオも、日本人ならふだんの格好でまったく問題ない。ただ、ビーチウエアやタンクトップ、サンダル履きは避けたほうが良さそうだ。というのも、カジノのなかは特にエアコンが効いており、時として寒さとの戦いになるから。そのせいでゲームに集中できないようでは楽しみも半減してしまう。ポーカーのように長期戦になるテーブルには、サマーセーターやパーカーを用意して臨みたい。

 一方、ヨーロッパの多くのカジノにはドレスコードがある。一部はジャケットだけでクリアできるが、ネクタイ必須と思っていれば大丈夫。重厚感あふれるカジノは、ゲームとともにその伝統と雰囲気を楽しむ場所。10ユーロ程度の入場料をとるところもあるが、ゴージャスな装飾とそのムードに溶け込むためのエントリーフィーとしてならリーズナブルだ。思いっきり“非日常”に浸ってみよう。

http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170304/dms1703041530001-s1.htm

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1: みつを ★ 2017/03/01(水) 04:20:46.54 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/39112351

オーストラリアの男性が、自分の車を掃除していた際に見つけた1年前の宝くじを換金しに行ったところ、百万長者になった。 匿名のこの男性は、昨年1月に宝くじを購入した。 今月になって買い物袋に宝くじ購入証明書が入っていたことに気づき、インターネットで番号を確認したところ、102万496豪ドル(約8800万円)を当てていたことが分かった。

男性は文書で、「古い買い物袋をそのままゴミ箱に捨てたりしなくてよかった」とコメントした。 ニューサウスウェールズ州ニューカッスル市在住のこの男性は、くじを買ったことを414日間も忘れていたとは「ちょっとまぬけだった」と話している。 また、「1年前に賞金が受け取れたのに、とは思わない。少なくとも今受け取れたので」と語った。 男性は、賞金を子供たちの住宅ローン返済や孫たちの教育にあてる予定だ。 当選したこの宝くじを売っていた日用雑貨食料品店オーナーのシェリル・タッカーマンさんは、安心したと言う。 「宝くじの当選者は見つかったのかって、ここ1年でどれだけのお客さんがお店に聞きに来たか、信じられないくらいですよ」 (英語記事 Australian man finds A$1m lottery ticket a year on)

2017年02月28日

ギャンブルまとめ,カジノニュース,カジノまとめ

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1: カジノ速報 2017/03/04(土) 17:21:12.67 ID:HmawV/HU0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
カジノ大手、日本に賭け=国内には根強い反発〔深層探訪〕

時事通信 3/4(土) 8:30配信

 昨年12月にカジノを中心とした統合型リゾート(IR)の整備を推進するよう政府に促す法律が成立し、カジノ解禁に向けた動きが本格化しつつある。

2月下旬には世界のカジノ運営大手4社の経営トップが東京に集結し、日本市場への参入の意向をそろって表明した。

しかし、懸念されるギャンブル依存症などへの対策は手付かずのままで、国内には根強い反発が残っている。

 ◇投資、最大1兆円  「究極のビジネスチャンスだ。投資額は100億ドル(約1兆1300億円)になるかもしれない」。2月下旬、東京都内で開かれた機関投資家向けのイベントで、「カジノ王」として知られる米最大手ラスベガス・サンズのシェルドン・アデルソン最高経営責任者(CEO)はこう述べた。

マカオのメルコ・クラウン・エンターテインメントのローレンス・ホーCEOも「上限を設けず、必要なだけ投資していく」と宣言した。

 世界のカジノ大手が日本市場への巨額資金のベット(賭け)に前向きなのは、人口や経済規模などから、大きな市場になると踏んでいるためだ。

香港の証券会社CLSAは、日本でカジノが解禁された場合、年間の市場規模は250億ドル(約2兆8200億円)になる可能性があると試算。 来日した別のCEOも「米ラスベガスの4倍以上」とそろばんをはじく。

 国内では和歌山市が2月、新たにカジノを含むIR誘致を表明。他にも観光振興などを期待し、誘致に積極的な自治体は多い。

 ◇依存症、手付かず  一方、ギャンブル依存症やマネーロンダリングへの対策など、積み残しとなっている課題は手付かずのまま。

政府は年内にカジノの詳細な制度設計などを含むIR実施法案を国会提出する方針だが、議論は進んでいないのが実情だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00000032-jij-bus_all