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 maccacu
1:鴉 ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 15:04:24.15 ID:???.net
マカオ、カジノVIPルームの閉鎖相次ぐ=中国本土の引き締め強化で運転資金確保できずマカオ新聞 8月2日 14時31分配信

 中国本土における反汚職キャンペーンの影響などを受け、マカオのカジノ市場におけるVIPルームビジネスが大打撃を受けているという。マカオのカジノ従業員互助組織FMG(澳門博彩最前線」は8月1日、 公式フェイスブックページ上に近日発表されたVIPルーム事業者2社による3つのVIPルームの閉鎖通告書を掲載した。

 このうち、亜遊会が9月1日付でウィンマカオ内、泓利會が8月1日付でアルティラ及びスターワールド内にそれぞれ展開するVIPルームを閉鎖するという。

 香港の日刊紙「アップルデイリー」が8月2日付紙面でこの件について報じた。同紙がマカオカジノ関係者から得たコメントによると、マカオのVIPルームは顧客の約8割を中国本土のギャンブラーに依存していることから、昨今の中国本土の資金引き締めにより売上が激減し、運転資金が確保できずに閉鎖を余儀なくされる事業者が相次いでいるという。

また、1つのVIPルームを運営するのに必要とされるコストは毎月150~160万香港ドル(日本円換算:約2400~2550万円)程度とのこと。昨年(2014年)から現在まで、市場の約3割を占める50超のVIPルームが閉鎖となり、影響を受けた従業員の数は推計で2000人を超えるという。

 マカオのカジノ売上は昨年6月から今年6月まで13ヶ月連続で前年割れとなっている。マカオのカジノ監理当局DICJの統計資料によると、今年上半期(1~6月)の累計カジノ売上は前年同期比37%減の1216.45億パタカ(約1兆8880億円)で、このうちVIPルームが42%減の692.39億パタカ(約1兆740億円)だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00010001-macau-cn

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 casino
1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/24(水) 18:08:28.292 ID:hkexfkXGH.net
もう卒業しようと思う

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気合
1:カジノ速報 2015/03/15(日) 17:17:22.38 ID:J/genqnn0.net BE:388233467-2BP(4050)
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中国カジノの“メッカ”、マカオのカジノ業界の売り上げが、9カ月間前年比割れを起こしているという。

この煽りを喰らった代表格が、同地やマニラで大型カジノを運営する『メルコ・クラウン・エンターテインメント社』。
第4四半期の売り上げは、なんと対前年比で2割減、約1332億円となり、マカオのカジノ関係者を真
っ青にさせているというのである。

「マカオの業績悪化は、習政権の反汚職キャンペーンで、現地警察がカジノ周辺の規制強化に動いたことが原因。マカオカジノ業界の最大の儲けは中国富裕層相手のVIPカジノだが、その金持ち中国人がトバッチリを恐れて、渡航を見合わせているからなのです。日本への観光客は日中関係の悪化で一時激減したように、富裕層もバクチの最中に警察に踏み込まれ、反汚職政策のトバッチリに巻き込まれてはかなわないと、客が減り続けているのです」(現地のマスコミ関係者)

もっとも、この地盤沈下を横目に“怪気炎”を上げているのが、’20年開催予定の東京五輪までに開業が決まった日本のカジノ特区関係者らだという。 ここにきて円安で中国人観光客の訪日数がうなぎ上りだが、カジノ特区に内定した大阪や横浜では、これらの取り込みを狙った計画が急浮上しているというのだ。ゼネコン業者が言う。

「中国のカジノファンは、最近の円安事情から日本にも流れてきている。そのため、当然ながらこれを取り込む計画が浮上しているのです。中国人客にウケる芸者や温泉を楽しめる施設の建設計画が、大阪カジノに持ち上がっていますよ」

週刊実話[2015年03月15日 13時00分]
http://wjn.jp/article/detail/5818749/